この曲を子どもが聞く事によって、言葉遣いが悪くなるのではないか?グレてしまうのではないか?などと心配している人、苦言を呈する人がいるとのニュースを観た。
新しいモノが出てくると文句を言いたい人っているんだよなぁ、と思いつつも改めて問題の曲を聴いてみる事に。
子どもが多感な時期にこの曲がヒットしたとしたら、親子の会話のネタとしては最高だなぁ。
流行りモノについて親子であーでもない、こうでもないと話せる関係性を構築していきたいなぁ。
自分の子どもが自分の事を天才だと思ってるとしたら、それは勘違いだぞと伝えてあげないとなぁ・・・
とそんな事を思う5歳と0歳の子どもの父親でした。